今までの絵画作品をご紹介しています
タイトル「ソマリ」
サイズ:41cm × 31.8cm
画材:パステル
我が家の一番猫です。まだ子供の時に描いたのですが、凛とした雰囲気に気品を感じます。ちょっとおすましして人懐こいかわいい感じを描きました。
タイトル「レンガ造りの建物と広場」
サイズ:41cm×31.8㎝
画材:アクリル
新緑が目にまぶしい5月。洲本市はかつて鐘紡の紡績工場で栄えた街でいた。明治時代に建てられたレンガ造りの建物と緑のコントラストの美しさを描きました。
タイトル「台風前の海」
サイズ:21㎝×29.7cm
画材:パステル
淡路島から本州に渡るには明石海峡大橋を渡る方法と、徳島からフェリーで和歌山に渡る方法とがあります。その日、台風が接近していて明石海峡大橋が通行止めになり、徳島から和歌山に渡るわたることになり、その時に船上から見た景色です。夕暮れ前なのに辺りは暗くなり台風が近づいている雰囲気を描きました。
タイトル「あじさい園」
サイズ:21cm ×29.7cm
画材:パステル
6月はあじさいの季節。淡路島のあじさい園では一面のあじさいが幻想的な雰囲気を醸し出しています。おとぎ話のような世界を描きました。
タイトル「諭鶴羽の山」
サイズ:41cm × 31.8cm
画材:アクリル
淡路島にある諭鶴羽山(ゆづるはさん)。 春にはあたり一面に桜が咲き乱れ、6月にはホタルが宙を舞います。そんな山の雰囲気を描きました。
タイトル「夏の終わりの海」
サイズ:41cm × 31.8cm
画材:アクリル
昼下がりの港には夏の終わりが近づいた積乱雲が最後の姿を見せています。空の色も夏から秋へと色調が変化してきている様子を描きました。
タイトル「洲本川と町」
サイズ:41cm × 31.8cm
画材:アクリル、パステル
洲本市の中央を流れる洲本川。淡路島では川幅が一番ひろく高校生がボート練習している様子もよく見かけます。秋から冬に季節が変わる様子を描きました。
タイトル「日の出」
サイズ:22cm × 27.3cm
画材:アクリル、パステル
淡路島から見る日の出を描きました。日が出る瞬間は対岸の和歌山も太陽の光で見えなくなり水平線から太陽が昇るように見えます。
タイトル「初日の出」
サイズ:30.5cm × 22.8cm
画材:アクリル
2024年の初日の出を描きました。対岸は和歌山県ですが、日の光でぼんやりと見えていますが、一面が黄金色に輝く様子を描きました。
タイトル「ハシビロコウ」
サイズ:35.5cm × 60cm
画材:アクリル、パステル
神戸どうぶつ王国には家族でよく出かけるのですが、そのなかでも人気者のハシビロコウはとても興味深い鳥です。いつも怒っているような顔をしていますが、とてものんびりと過ごしているのでたぶん居心地はいいのだと思います。ハシビロコウの大きさを出したかったので、今回は段ボールを張り合わせてキャンバスを作りました。
タイトル「出勤前の景色」
サイズ:30.5cm × 22.8cm
画材:アクリル、パステル
北方面から洲本市に入る時に必ず通る小さな橋です。出勤時には毎日通る道でも雲の見え方でドラマチックに見えるものです。 そんな感じを描きました。
タイトル「ため池」
サイズ:18cm ×18cm
画材:アクリル
淡路島は日本一ため池が密集している地域です。ため池は農家の方が守り続けた貴重な財産ですが、淡路島の豊かな自然一部にもなっています。山の景色に溶け込んだ様子を描きました。
タイトル「希望の光」
サイズ:41cm × 31.8cm
画材:アクリル、パステル
台風が過ぎ去った朝、雲の狭間から太陽の日差しが海へと落ちる景色に希望の光を感じました。これからまぶしいくらいの陽の光に包まれる前の様子を描きました。
タイトル「明石海峡大橋」
サイズ:45.5cm × 38cm
画材:アクリル、パステル
明石海峡大橋の重厚なイメージと海と空の広がりを描きました。本州につながる大橋はまさに夢の懸け橋であり、橋の向こう側に広がる希望に満ちた様子を描きました。
タイトル「淡路島を走る電車」
サイズ: 27.3cm ×22cm
画材:アクリル
むかし、淡路島には電車が走っていました。緑の中を走る電車は島民の足でありながらどこかのどかな感じがしたと思います。そんな雰囲気を描きました。
タイトル「城跡のある町」
サイズ:41cm × 31.8cm
画材:パステル
淡路島洲本市には洲本城の模擬天守閣が三熊山の上にあります。夕焼けになる前の一瞬、西日が城跡と山と町を黄色と朱色に染めていました。小さな模擬天守閣なのに力強さを感じ、それを描きました。
タイトル「灘黒岩水仙郷」
サイズ:41cm × 31.8cm
画材:アクリル
日本三大水仙郷の淡路島「灘黒岩水仙郷」。 透き通るような青い空と、雄大な海、そして山の斜面一万を埋め尽くす水仙の花。別世界に来たような風景を描きました。
タイトル「西海岸の夕日」
サイズ: 33.3cm×24.2cm
画材:アクリル
淡路島西海岸に位置する「慶野松原」は、日本の夕日100選にも選ばれた夕日鑑賞のスポットです。海の沈んでいく太陽を最後まで見ることができます。一日の終わりのホッとする瞬間を描きました。
タイトル「鐘紡紡績洲本工場跡」
サイズ:41cm × 31.8cm
画材:パステル
淡路島洲本市は、明治から昭和にかけて鐘紡紡績で栄えた町です。今まではレンガ造りの建物が残りレストランや図書館などの憩いの場となっています。レンガ造りの重厚な建物とどこか懐かしい感じがする雰囲気を描きました。
タイトル「夕暮れ前の鳴門大橋」
サイズ: 22cm×27.3cm
画材:アクリル
夕暮れ前の一瞬、雲が朱色に変わり不思議な色の世界になりました。淡路島と四国を繋ぐ鳴門大橋は明石海峡大橋と違い橋が湾曲しています。躍動感のある橋と雲を描きました。
タイトル「母とのデート」
サイズ:31.8cm×41cm
画材:アクリル、バステル
久しぶりに外出をする母は、いつもより少しだけオシャレをして大好きなコーヒーを飲んでいました。ちょっとほっこりした様子を描きました。
タイトル「コスモス畑」
サイズ:18cm ×18cm
画材:アクリル
淡路島にはコスモス街道とよばれる道があります。島のいろんな場所でコスモスが咲いているのを見かけますが、夕陽をバックに可愛く咲いている様子を描きました。
タイトル「冬のレンガ倉庫」
サイズ:30.5cm × 22.8cm
画材:アクリル
冬の寒い日、洲本市のレンガ倉庫が残る街並みの様子を描きました。淡路島は雪が降ることがめったにないところですが、それでも寒い様子を描きました。
タイトル「シンガプーラ」
サイズ:19cm×33.3cm
画材:アクリル
我が家の猫4匹の中で一番の末っ子です。小さな体でとても人懐こいシンガプーラ。何を考えているのか一点をじっと見つめている様子を描きました
タイトル「男前の猫」
サイズ:18cm ×18cm
画材:アクリル
我が家の三男、名を"まる"といいます。まあまあおじさんですが男前です。キリッとしているような、何か考えてるようなという雰囲気を描きました。
タイトル「夕暮れのひととき」
サイズ:41cm × 31.8cm
画材:パステル
夕暮れを迎えた空は刻一刻とその表情を変えていきます。空と雲と稲穂がそれぞれに輝き、太陽が最後の光を放ち偉大な自然の息吹を感じる一瞬を描きました。
タイトル「菜の花の沖」
サイズ:18cm ×18cm
画材:アクリル
春の訪れを告げる黄色い花があたり一面に咲き始めました。淡路島は菜の花の沖ともいわれ、可愛らしくもあり、どこか誇らしげでもある様子をを描きました。
タイトル「港の日暮れ」
サイズ:30.5cm × 22.8cm
画材:アクリル
会社からの帰り道、港の横を通り過ぎると海を渡る雲の群れが徐々に色が変化していました。海の色もそれにつれ変わっていく様子を描きました。
タイトル「大浜、白砂青松」
サイズ:27.3cm×22cm
画材:アクリル
洲本市大浜公園は「洲本大浜千本黒松」と呼ばれた松原が続き、白砂青松として知られています。海水浴場のメッカでもある海岸を描きました。
タイトル「父」
サイズ:21㎝×29.7cm
画材:アクリル、パステル
私の父を描きました。若いころから体を動かすことが大好きで、野球・テニス・バレー・ゴルフ・スグランドゴルフと変遷し、投網と釣りも長年よくしていました。今は施設で退屈そうですが、93歳とても元気です。
タイトル「レンガ倉庫と夜桜」
サイズ:27.3cm ×22cm
画材:アクリル、パステル
紡績工場跡のレンガ倉庫前に一本だけ植えてある桜の木。日が落ちるとライトアップされちょっと幻想的な感じを描きました。
タイトル「早朝、黄金の海」
サイズ:18cm ×18cm
画材:キャンバス、アクリル
早朝の海は毎日色が違います。たまに黄金色に輝く日があり、その中を走る漁船はとても勇壮に見えます。その様子を描きました。